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長い長い蛍光灯との戦い。

2006/08/19 10:40
2006年春あたりから、点滅し始める蛍光灯。
それでもなんとか気合で点灯させ、ここまで乗り切ってきました。
換えるにも身長が足りませんでしたからね。

けれどそれももう限界。
昨晩、点いている最中にいきなりふっと電気が消えてしまったのです。

これは寿命、もうどうしようもないわね。
さあ蛍光灯を換えよう。

ここまでイントロ。


今朝、素直に不動産屋に電話。

私:「蛍光灯換えたいんですけどチビな上に踏み台になるものがなくって。脚立とかいう文明の利器を貸していただけませんかね。
あ、それか換えてくれても全く困りませんよ。」

不動産屋:「出張費として2000円かかっちゃいますけどいいのかね。」

私:「(なんだと!鍵なくしたときも2000円ぼったくりやがって!変更前の不動産屋は1000円できてくれたんだぞ!)ちょっと考えさせてくれないか。」
不動産屋:「おk」

とりあえず昨晩死に物狂いでカバーをはずして確認した大きさの蛍光灯を購入。
偏頭痛対策も含めて、念願の「なごみ」を購入
ウフフ。

さて。
踏み台としてタウンページ*2、ママレードボーイ完全版全六巻、英和辞典、国語辞典、漢和辞典、独和辞典、シュライバー無機化学上下巻を用意。
さすがにこれだけ積み上げると、手は届くもののバランスが悪すぎて、二度ほど転がり落ちたpq
いたいよう。


お尻と膝にあざを作りながらもようやく交換終了。

スイッチオン→点いた。

わーすごいパチパチ。


ここまではよかった。

でもなんか5分後くらいにまた点滅し始めるんですけどwwwwwww
なにこれ、もしかして原因って蛍光灯じゃなかったり?!

手首捻り損!あざ作り損!
確認しようにももう積み上げたくないし・・いったい何が原因でうちの電気ちゃんは点滅なさってるんでしょう。
わーん、もう泣きそう。

論文も読まなくちゃいけないし、他にもやりたいことはいっぱいあるのに。

とりあえず、2000円払って呼ばなくてよかったかな。
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